院長  本戸 寛子

_DSF9430編集済み~自己紹介~                    茨城県鉾田市生まれ                 高校を卒業後、会社員を経て運送会社に就職。     関東周辺を中心に全国を走り回る                会社勤めをしながらカイロプラクティックを学ぶ  2008年 神栖市大野原にて独立          「かみすカイロプラクティック整体院」開業                 2014年 神栖市神栖に移転            「かみすカイロプラクティック整体ラボ」オープン    趣味 ダイビング、温泉、寝る事                  好きな食べ物 お刺身、お寿司、ステーキ         嫌いな食べ物 イカ墨系

 

 

 

こんにちは!本戸です。整体ラボのHPをご覧くださりありがとうございます。

 

整体ラボでは、縁ある方の「ココロと身体を元気にする」を最大のミッションとして、私が長い間学んできた「カイロプラクティック」を中心に、各種整体術を合わせたオリジナルの施術を行っております。

 

また近年では、身体の痛みだけでなく「こころの痛みや悩み」も重要と考え、身体に対しては「カイロプラクティック」、心に対しては「溝口式分析学」のセッションを用いて、ココロと身体を同時に元気にしていく、更に未来に夢とやりがいを持っていただく

施術&セッションも行っております。

 

女性の施術家のみで行っておりますので、痛みを取ることはもちろん、他にはないきめ細やかなケアと、心遣いを大切に、日々施術に取り組んでいます。

 

リラクゼーションではない、しっかりとした技術で、痛みを根本的なところから改善させていくことが目的で行っておりますので、痛みや不快感などでお悩みの方は、ぜひご来院いただければと思います。

 

何事も「健康」を差し置いて出来ることはありません。ご自分の身体の為に、改善の為に、一緒に頑張っていきましょう!

 

整体師 初田祐布子

IMG_6617 (6)自己紹介~                     福岡県北九州市生まれ。               小学生のときに鹿嶋に引っ越す。           中学・高校・短大は東京で寮生活。          就職・結婚は神奈川で過ごし、            離婚を機に鹿嶋に戻る。               本屋で働いている時に整体師になろうと決意      現在に至る。                     趣味 : アクセサリー作り              休日の過ごし方 : 散歩、ドライブ、寝る      好きな食べ物 : カニ、牛タン、軟骨        嫌いな食べ物 : 貝、ウナギ、レバー

 

 こんにちは!ハツダと言います。

私が整体師になろうと思ったのは「痛みが取れるようになりたい」という気持ちからです。きっかけは、小さい頃に母親に言われた言葉でした。

「力が強いから気持ちいいよ」「楽になったからまたやってね」

イタズラ好きでよく怒られているヤンチャな子だった私が、唯一ほめられたのが肩もみでした。本当にほぐれたかは分かりませんが、ほめられることが嬉しくて、喜んでやっていました。

それは大人になっても変わらず、「肩もみ得意だよ♪」と言って同僚にもやっていました。得意だといっても、何も勉強していなくてカンでやっていただけですが。

痛みを根本から治せるようになりたい!勉強したい!いつしかそう思うようになっていました。

けれど、当時勤務していた仕事を辞めることに、とても不安がありました。好きな事でしたし、同僚たちとも気が合っていたので、なかなか踏ん切りがつけられませんでした。

そんな時、ふと・・・「後悔しない生き方をすると言っておきながら、なんでこんなに悩んでいるんだろう・・・。」「やってみようと思ったことはやるべきだ!」と思い直して行動開始!離婚して気持ちも新たになったときだったので、心身共に新たなスタートを切りました。

今では、もっと早く踏ん切りをつければ良かったと思いますが()

根本から痛みを改善できるように、笑顔を取り戻せるようになるために日々努力・勉強して、テクニックを更に磨いていきます!!

ただ、痛みを改善するためには私の力だけでは治ってはいきません。日々の悪い習慣も変えていかないと体はどうしても元に戻ってしまうんです。

「痛みがなくなった」

「楽になった」

「姿勢が良くなった」

と実感できるのはとても良いことです。

その体を維持することはもっと良いことです。

そのために、私達と皆さんが一緒に改善を目指して行くことが大切です。出来るだけ短期間で、1回でも少ない回数で改善していただく事を目指していますので、一緒に頑張っていきましょうね。